2026年3月30日号
(1面)▽ダイカスト生産単価、初の80万円台に
▽中東情勢で中小企業の資金繰り支援
▽AI等自動化進展で浮かび上がるヒトの能力、限界説覆される
(2面)▽NTTが遠隔での外観画像検査に成功、複数拠点の検査品質統一化を実現
▽プラズマトリートの水だけを用いたエコな革新洗浄技術
▽外部ネットワーク利用制限の企業向け「工作機械IoTモニタリングシステム」
▽三井金属ダイカストが韮崎興産吸収
(3面)▽アイシンの2028年中期計画、EV鈍化でICE向け注力鮮明
▽リョービがAI外観検査ソフト導入、インライン全数自動検査を視野に
▽アーレスティが通期予想を上方修正
▽松尾製作所が下請法違反で勧告
▽TOYO、日精樹脂の統合会社が上場
(4面)▽2月貿易統計は自動車輸出堅調だが米国向けは減少続く
▽1月の鉱工業生産はプラス
(5面)▽ダイカスト鋳造ソフト「Cast-Designer」は現場の経験を活かす
(6面)▽1月アルミ2次地金の生産・出荷はダイカスト向け大幅増
▽1月の自動車・2輪車部品の生産
▽ダイカスト関連品の1月生産及び金型生産
(7面)▽2025年貿易統計、各国向け自動車輸出実績
▽1月のダイカスト生産は4カ月連続減
▽ダイカストマシン需要動向
(8面)▽マルチマテリアル情報ファイル(自動化編)
▽3月の亜鉛地金相場、トン当たり価格53万円台
(9面)▽マルチマテリアル情報ファイル(素材及び関連産業編)
(10~11面)▽西直美名誉教授(ものつくり大学)の連載「未来に伝えたいダイカストのレガシィ」
ダイカスト金型の歴史、草創期から発展期まで一挙披露
(12面)▽リョービが高延性保安部品に適用できる過時効T5熱処理技術を開発、CO2排出量も60%以上抑制できる
▽健康優良法人にダイカスト業界企業が続々認定
▽モノづくり日本大賞にHACARUSのダイカスト外観検査自動化が受賞
▽ブラザー工業が長野テクニカルセンター新設
▽UBEマシナリーの新年度役員人事、社長は秦氏