2024年月30日号

ヘッドライン


2024年月30日号 


(1面)▽2024年度ダイカスト国内需要予測は横ばい96万㌧

    ▽アルミ2次合金地金の今年度需要予測は5%増の153万㌧

(2面)▽登録不要の24時間WEB材料注文システム

 ▽金型用冷却穴の保護「ハーフキャップ」にロングサイズ登場

 ▽中国ダイカスター美嘉工業が日本参入、タイにも工場

 ▽11月のダイカスト展は200社が出展、中国勢が急増

(3面)▽中国上場ダイカスター、吉岡精密が日本法人でM&A戦略、メキシコにも新工場

    ▽ヒシヌマがコネクタ向け亜鉛ダイ需要増に新型ホットチャンバー投入

    ▽レンチ一本で精緻な高さ調整できる治具 

(4面)▽貿易統計の3月輸出額、自動車の伸び率が減速

    ▽2月鉱工業生産は2カ月連続減、能登地震や不正問題で自動車が低下

(5面)▽アーレスティ通期で最終赤字90億円見込む

    ▽大豊工業のダイカスト事業が好調 

    ▽金型部品のリバン・イシカワが日本生産で設備投資着々

    ▽インボイス制度で納税意識が改めて試される

(6面)▽ダイカスト製品を採用する最終製品推移と車部品、金型の生産実績

    ▽3月のアルミ2次出荷、ダイカスト向け微増

    ▽過去5年間の自動車と金型の推移

(7面)▽4月のダイカスト求人、鋳造と仕上・検査で採用数増

 ▽2月のダイカスト生産量12カ月ぶり減

 ▽ダイカストマシン生産推移

(8面)▽マルチマテリアル情報ファイル(自動化編)

    ▽4月の亜鉛地金トン当たり価格は50万円に迫る勢い

(9面)▽マルチマテリアル情報ファイル(素材及び関連産業編)

(10面)▽ダイカスト向け最新公開特許一覧

(11面)▽西直美名誉教授(ものつくり大学)の連載「未来に伝えたいダイカストのレガシィ」№28

     銅合金ダイカストマシンと製品                

(12面)▽2024年のダイカストマシンの需要予測、中国の不安定さが影落とす

    ▽2023年のダイカストマシン出荷実績