最新号
2021年1月1日新年特集号
ヘッドライン
1月1日新年号
(1面)▽世界のダイカストは複雑形状化が一段と進行、超大型大量生産と少量多品種の2極化
▽車構造部品と5G大型製品のダイカスト需要増へ備え、設備各社が動き出す
(2面)▽自動車だけではないダイカスト用途、対応するには遊びの余白が重要
(3面)▽太陽キャスト、量を追わないダイカストで日本一目指す
▽ビューラーの8400㌧ダイカストマシン登場
(4面)▽「年頭所感」=経産省製造産業局長、素形材産業室長の年頭所感
(5面)▽「年頭所感」=日本ダイカスト協会会長、日本自動車部品工業会会長、日本アルミニウム合金協会会長
(6面)▽「年頭所感」=日本ダイカスト工業協同組合理事長、中部ダイカスト工業協同組合理事長、関西ダイカスト工業協同組合理事長、兵庫県ダイカスト工業協同組合理事長
(7面)▽「年頭所感」=日本ダイカストマシン工業会会長、素形材センター会長、日本鉱業協会会長、日本金型工業会会長
(8~10面)▽コロナ禍でも負けない業界企業・団体の新年名刺広告
(11面)▽「年頭所感」=日本金型工業会の各支部長(東部、中部、西部)
(12面)▽10月のアルミ2次合金出荷ダイカスト向け2カ月連続増
(13面)▽12月のダイカスト求人状況(金型、鋳造、仕上げ、生産管理、営業)は前年上回る
▽10月のダイカスト生産量、自動車と2輪が前年比増
▽10月までのダイカストマシン生産推移
(14、15面)▽ものづくり大学技能工芸学部、西直美教授の「ダイカストの設計を考える」№55(金型冷却設計の手順・内部冷却水路)
(16面)▽車部品工業会上場各社の通期予想は黒字確保
▽どんな環境でも同一品質で切削加工できる日本発のAI開発に着手
▽設備故障を音データから検知