2024年月30日号

ヘッドライン


2024年月30日号 


(1面)▽SDGsへ日本ダイカスト協会「安全表彰制度」発足、会員外も無料参加でき

     労災データ取得がメリット

    ▽良いモノも「知らなければ、存在しないのと同じ」、各社が認知度向上で巻き

     返し

(2面)▽ペガサスがEUにダイカスト進出検討

 ▽アーレスティが国内の希望退職募集

 ▽関西協組70周年式典、笑いの祝宴で締め

 ▽人材不足で脱マンパワーの販売促進手法

(3面)▽日産自が低CO2アルミ部品を全量採用で、アルミ各社が開発加熱

    ▽リョービの1~3月期が絶好調

    ▽大紀アルミが新アルミ合金開発へ、3500㌧ダイカストマシンの展開も注力

 ▽協会が蔦新体制始動 

(4面)▽貿易統計の4月輸出額、米向け自動車が好調維持

    ▽3月鉱工業生産は3カ月ぶり上昇

(5面)▽上場各社の前3月期と今期予想、アーレスティ、芝浦機械、大紀アルミ、長野

     計器、PEGASUS、東洋機械、ユシロ、日本ルツボ、STGほか各社

    ▽鋼材各社の今年の見通し

(6面)▽ダイカスト製品を採用する最終製品推移と車部品、金型の生産実績

    ▽3月アルミ2次出荷実績、ダイカスト向け減

    ▽過去5年間の自動車と金型の推移

(7面)▽5月のダイカスト求人、金型関連で増

 ▽3月のダイカスト生産量

 ▽ダイカストマシン生産推移

(8面)▽マルチマテリアル情報ファイル(自動化編)

    ▽5月の亜鉛地金トン当たり価格は上昇続き50万円超える

(9面)▽マルチマテリアル情報ファイル(素材及び関連産業編)

(10面)▽2024年度のダイカスト協会「浦上賞」、「菅野賞」概要

(11面)▽西直美名誉教授(ものつくり大学)の連載「未来に伝えたいダイカスト

     のレガシィ」№29、日本の銅合金ダイカスト需要、今後も開拓余地あり                

(12面)▽ギガキャストに適した鋳造ソフト「Cast‐Designer」の仕組み